お茶とか焼肉とか

作:名無し

お茶とか

春香「みんなーお菓子で休憩しましょー」
亜美真美「わーいわーい」
春香「今日は和菓子だから、煎茶もいれてみました〜」
亜美真美「わーいわーい」
P「ほぉ、これはなかなか、雪歩はどうだ?」
雪歩「…熱い!熱すぎるわ!煎茶の適温は70℃!何を考えているの!私の舌が正しければこれは95℃!
    煎茶は紅茶ではないのよ!淹れ直しなさい!今すぐに!」
春香「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!」
P「………」

焼肉とか

P「今日は俺のおごりだからな」
雪歩「わーい、えへへ、まさかPと焼肉が出来るなんて思ってもいませんでした〜」
P「よしよし、じゃんじゃん食べていいぞー」
雪歩「じゃぁどんどん焼きますぅ〜」
雪歩「あ、そこのもう焼けてますよ」
P「うむ」
雪歩「あ、ダメ、そっちはまだ焼けてません
    こらそれは早く皿に乗せて、だからこっちはまだでしょ、いいからそれを取って!
    あ?何、まだタレ作ってなかったの!?あーもーバカ!トーシロがッ!」
P「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!」 



上へ

inserted by FC2 system